本革のオフィスチェアは、使い込むほどに味わいが増し、長く付き合えるのが魅力です。
ただし、全体が本革のモデルは少なく、「本革仕様」と書かれていても座面だけ、というハイブリッド品も少なくありません。
この記事では、王道モデルからデザイン重視、価格を抑えたモデルまで、本革オフィスチェアおすすめ7選と選び方を紹介します。

HUAUR
接触面100%本革が自慢の本格派
- 厚み3.5mmの牛革使用
- 4万円台で本革チェアに挑戦できる
本革オフィスチェアおすすめ比較表
| 順位 | タイプ | 商品 タップで紹介へ | 画像 | 特徴 | 評価 | 価格目安 | 購入先 | 本革の範囲 | 耐荷重 | リクライニング | カラー |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1位 | 王道 | オススメ HUAUR | 接触面100%本革が 自慢の本格派 | ★4.0(122件) | 4万円台 | Amazonで見る | 座面・背面 肘当てなど接触面全て | 180kg | 最大150度 | ブラック/ブラウン/ オレンジ | |
| 2位 | サンワダイレクト 150-SNCL006 | 本革×天然木で コスパよく上質 | ★3.5(98件) | 3万円台後半 | Amazonで見る | 座面・背面 肘当て | 85〜90kg | 0°/14°/27° (3段階) | ブラック | ||
| 3位 | イトーキ カテドラRチェア | 老舗家具メーカー の本格仕様 | ★3.8(46件) | 4万円台 | Amazonで見る | 座面・背面 肘当て | 明記なし | 最大134度 | ブラック | ||
| 4位 | 高級 | AKRacing Premium Monarca | イタリア製本革に こだわる最上級 | ★3.7(30件) | 12万円台 | Amazonで見る | 座面・背面 | 明記なし | 最大180度 | ブラック | |
| 5位 | 洗練 | イームズ アルミナムチェア | ハーマンミラーへの 敬意を感じる一台 | ★4.8(11件) | 6万円台 | Amazonで見る | 座面・背面 | 明記なし | 硬さ調整式 | ブラック | |
| 6位 | イームズ アルミナム ローバック | 味わいを楽しむ リプロダクト | ★4.4(10件) | 3万円台後半 | Amazonで見る | 座面・背面 | 明記なし | なし (多少のロッキング) | ブラック/レッド/ キャメル/ホワイト | ||
| 7位 | ナカバヤシ RZE-A210BK | あえて硬めの 座り心地 | ★3.2(28件) | 3万円台後半 | Amazonで見る | 座面・背面 | 明記なし | 最大18度 | ブラック/ ホワイト |
本革オフィスチェアの選び方
本革のオフィスチェアを選ぶときは、次の3点を押さえておくと失敗しにくくなります。
1.本革の範囲をチェックする
「本革」と書かれていても、全体が本革のモデルはほぼなく、座面・背もたれの肌が触れる部分だけで側面や背面はPUレザー、というハイブリッド仕様が大半です。
商品ページで「どこまでが本革か」を確認しておきましょう。

商品写真だけだと分かりにくいので、素材欄の記載は購入前に必ずチェックするようにしましょう。
2.本革と合成皮革(PU・PVCレザー)の違いを知る
本革と合成皮革(PUレザー・PVCなど)は、経年変化や耐久性、お手入れのしやすさが大きく異なります。
本革と合成皮革の比較
| 本革 | 合成皮革(PU・PVC) | |
|---|---|---|
| イメージ | ![]() ![]() | ![]() ![]() |
| 経年変化 | 使うほど馴染み、風合いが増す | 数年でひび割れ・剥がれやすい |
| 耐久性 | お手入れ次第で長持ち | 本革より短命な傾向 |
| 価格 | 高め | 手頃 |
| お手入れ | 保革クリームなどの手間が必要 | 拭くだけで簡単 |



長く使い込みたいなら本革、コストと手軽さ重視なら合成皮革、で選ぶと迷いにくいです。
3.設置環境とお手入れの手間を確認する
本革は環境やお手入れ次第で寿命が大きく変わります。次の点も購入前に確認しておきましょう。
購入前チェックリスト
- 直射日光が当たらない場所に置けるか(本革は日光に弱い)
- エアコンの風などで乾燥しやすい場所を避けられるか(本革は乾燥にも弱い)
- 保革クリームなどの定期的なお手入れができそうか



窓際やヒーターのそばを避けて置くだけでも、本革の傷みはかなり防げます。
本革オフィスチェアおすすめランキング7選
レビュー数の多さや実際の口コミも参考にしながら、王道・個性派・洗練の3タイプ、計7商品を厳選しました。



それぞれの本革の範囲や特徴もあわせてチェックしてみてください
1位:HUAUR
接触面100%本革が自慢の本格派 #王道


本革の座り心地はそのままに、通気性と耐久性にこだわったモダンなエグゼクティブチェア。長時間のデスクワークでも本革ならではの快適さを楽しめる一脚です。
主な特徴


接触面100%本革の本格派
接触面は厚みは3.5mmの牛革を100%使用。テクスチャがはっきりしていて自然な風合いが楽しめる。


90〜150度の無段階リクライニング
シフト位置の制限がなく、ハンドルを離すだけで好きな角度に固定できる。作業と休憩でメリハリをつけやすい。


空間に馴染むシックな佇まい
木目のデスクや観葉植物とも相性がよく、自宅の書斎やワークスペースに置いても浮かない落ち着いた存在感。


本革を使ったオフィスチェアは選択肢自体が少なく、あっても座面だけ本革というハイブリッド仕様がほとんど。その中でHUAURは接触面全てに厚み3.5mmの本革使用を明記している数少ないモデルで、価格も4万円台とチャレンジしやすいのが魅力です。
在宅ワークがメインで、休憩時にはリクライニングでしっかり体を預けたい人に向いています。仕事モードのときは直角に近い角度で、休憩時は150度まで倒してひと息つく、という使い分けができるのも嬉しい仕様。
初めて本革チェアに挑戦するなら、まずこの価格帯から試してみるのがおすすめです。
購入者の口コミ
- 開封して数分で本物の本革だと分かる質感でした
- 以前使っていたPU製のチェアより長持ちしそうな作りです
- リクライニングで仮眠にも使えて、仕事の合間の休憩にちょうどいい
※現時点で日本語レビューはまだ少ないため、海外レビューの要約を掲載しています。
スペック
| Amazon評価 | ★4.0(122件) |
|---|---|
| 価格帯 | 4万円台 |
| 本革の範囲 | 座面・背面、肘当てなど接触面全て |
| 耐荷重 | 180kg |
| カラー | ブラック/ブラウン/オレンジ |
| リクライニング | 最大150度 |
2位:サンワダイレクト 150-SNCL006
本革×天然木でコスパよく上質な一台 #王道


本革の座り心地に、天然木「椿」の肘掛け・脚を組み合わせた一台。3万円台という価格ながら、本革ならではの質感をしっかり楽しめると評判のロングセラーモデルです。
主な特徴


本革×天然木「椿」の上質な組み合わせ
肘掛けと脚部には硬く耐久性のある天然木「椿」を採用。本革と組み合わせることで、価格以上の高級感を演出。


包み込まれるハイバック仕様
背もたれ高さ67.5cmのハイバックで、しっかりと体を支えてくれる安心感がある。


在宅ワークの空間にも馴染む佇まい
木目のインテリアとも相性がよく、書斎やワークスペースに置いても落ち着いた存在感を放つ。


本革チェアの中では最安クラスの部類でありながら、肘掛け・脚部に天然木を使うなど素材へのこだわりが感じられる一台です。ロッキングを3段階で固定できるので、仕事中は浅め、休憩時は27度まで倒す、といった使い分けがしやすいのもポイント。
初めて本革チェアを試すコスパ重視派や、価格を抑えつつ天然素材の質感も楽しみたい人に向いています。組み立てはネジ穴の位置合わせに少しコツがいるので、その点だけ心づもりしておくと安心です。
購入者の口コミ
- 本革仕様、天然木「椿」の質感はプラスチックレザーと比べて高級感・使用感で優れている
- 4年経っても本革の高級感は変わらず、見た目・触り心地・座り心地すべて満足
- 肘掛けの取り付けでネジ穴の位置を合わせるのに少し苦労した
スペック
| Amazon評価 | ★3.5(98件) |
|---|---|
| 価格帯 | 3万円台後半 |
| 本革の範囲 | 座面・背面、肘当て |
| 耐荷重 | 85〜90kg |
| カラー | ブラック |
| リクライニング | 0°/14°/27°(3段階) |
3位:イトーキ カテドラRチェア
オフィス家具メーカーの本格仕様 #王道


レーシングシートを思わせる精悍なデザインと、天然皮革ならではの上質な座り心地を両立した、オフィス家具メーカー製のエグゼクティブチェア。3年保証がついているのも安心材料です。
主な特徴


天然皮革を贅沢に使ったパンチングレザー
背もたれ・座面・肘当ての張地に天然皮革を採用。無数の穴を開けたパンチングレザーで通気性も確保している。


老舗オフィス家具メーカーならではの3年保証
1890年創業のオフィス家具メーカー・イトーキ製で、品質へのこだわりが随所に光る。3年保証がついているのも、他の候補にはあまりない安心材料。
※保証期間は記事作成時点の情報です


オフィス家具メーカーならではの重厚な作りで、3年保証がついているのも他の候補にはあまりない安心ポイントです(他は6ヶ月保証や無保証がほとんど)。座面と背もたれが一体で動くロッキング機構のホールド感は、長時間のデスクワークで腰への負担を減らしたい人にぴったりです。
梱包・本体はかなり大きく重いので、搬入や設置スペースは事前にイメージしておくと安心です。長く同じ椅子を使い続けたい、腰痛が気になるという人に特におすすめです。
※保証期間は記事作成時点の情報です。購入前に公式ページで最新の条件をご確認ください。
購入者の口コミ
- 座面と背もたれが一体で動くホールド感があり、長時間座っても腰やお尻が痛くなりにくい
- しっかりしたつくりで重厚感があり、価格以上の座り心地の良さを感じる
- ネジ穴を隠すキャップが外れやすく、掃除のたびに気になる
スペック
| Amazon評価 | ★3.8(46件) |
|---|---|
| 価格帯 | 4万円台 |
| 本革の範囲 | 座面・背面、肘当て |
| 耐荷重 | 明記なし |
| カラー | ブラック |
| リクライニング | 最大134度 |
4位:AKRacing Premium Monarca
イタリア製本革にこだわる最上級モデル #高級


人気ゲーミングチェアメーカーAKRacingが手掛ける本革オフィスチェア。イタリア製レザーを採用した、ハイエンドモデルです。
主な特徴


イタリア製レザー
背もたれ・座面にイタリア産のカウハイドシュリンクレザーを使用。使い込むほど身体になじみ、味わいが増す。


前後・高さ・角度を調整できる4Dアームレスト
4方向に細かく調整できるアームレストで、体格や作業スタイルに合わせてフィットさせられる。


180度のフルフラットリクライニング
他製品にはない180度リクライニングで、必要な時はしっかりと体を預けられる。


他の候補と比べて価格は圧倒的に高いですが、その分「イタリア製本革」というブランド背景と、フルフラットリクライニング・座面チルトなど多機能な作り込みが魅力です。実際のレビューでも「本革の質感は他とは別次元」という声がある一方、「価格ほどの差は感じない」という厳しい意見も見られました。
長く使い込んで本革を自分好みに育てたい人、価格よりも所有欲や本革へのこだわりを優先したい人に向いています。組み立てや搬入はやや大掛かりになる点だけ、事前に心づもりしておくと安心です。
購入者の口コミ
- 使い込むほど身体になじみ、6ヶ月使ってもヘタレを感じず、5〜6時間座っても痛くならない
- 本革ならではの圧倒的な質感と高級感で、使い込むほど良い風合いになる
- アームレストなどプラスチック部分の質感が、価格の割にチープに感じる
スペック
| Amazon評価 | ★3.7(30件) |
|---|---|
| 価格帯 | 12万円台 |
| 本革の範囲 | 座面・背面 |
| 耐荷重 | 明記なし |
| カラー | ブラック |
| リクライニング | 最大180度 |
5位:イームズ アルミナムチェア(プレスラインタイプ)
ハーマンミラーへの敬意を感じるリプロダクト #洗練


ハーマンミラー社の名作椅子「アルミナムチェア」をベースにしたリプロダクトモデル。
座面には上質な本革を使用し、オリジナルへのリスペクトを感じさせる仕上がりです。
主な特徴


正規品に限りなく近い「プレスライン」仕様
ほとんどのリプロダクトはミシン縫いだが、本製品はプレスラインで正規品に限りなく近い仕様。


四辺が角ばったアームレストの形状
アームレストは正規品と同じ四辺が角ばったシルエットを再現。丸みを帯びがちな安価なリプロダクト品とは一線を画す仕上がり。


正規品同様の美しい背もたれシルエット
背もたれを正面から見た際、上部から下部にかけて広がる正規品同様のラインを再現。何となく違う印象になりがちなリプロダクト品の中でも、正規品に近い佇まいを楽しめる。


本革チェアの中では珍しく、デザイナーズ系のリプロダクト品というポジションです。オリジナルのハーマンミラー製品と直接比較したレビューはないものの、「価格以上のクオリティ」「拘らなければかなり良い」という声が多く、満足度の高さがうかがえます。
書斎やワークスペースなど、自宅の作業環境を格上げしたい人におすすめの一台です。
購入者の口コミ
- オリジナルとの比較はしていないが、フレームや座面の革の質感は価格以上だと感じる
- 座面の革がさらさらしっとりしていて、シルエットも含めて満足度が高い
- 革の質感が良く、打ち合わせコーナー用としてコストとの見合いが良い
スペック
| Amazon評価 | ★4.8(11件) |
|---|---|
| 価格帯 | 6万円台 |
| 本革の範囲 | 座面・背面 |
| 耐荷重 | 明記なし |
| カラー | ブラック |
| リクライニング | 硬さ調整式 |
6位:イームズ アルミナムチェア ローバック
味わいを楽しむリプロダクトの定番 #洗練


ハーマンミラー社の名作椅子「アルミナムチェア」のローバックタイプをベースにしたリプロダクトモデル。
5位のハイバックより価格を抑えつつ、本革ならではの質感を楽しめます。
主な特徴


選べる4色のカラーラインナップ
ブラックのほか、レッド・キャメル・ホワイトの4色展開。お部屋の雰囲気やインテリアに合わせて選べる。


スタイリッシュなサイドシルエット
横から見ると、S字形状のシートとクロムメッキのフレームが織りなす美しいラインがよく分かる。


5位のハイバックタイプと同じアルミナムチェアのリプロダクトですが、こちらはローバック仕様で価格も抑えめ。本革チェアの中では珍しくレッド・キャメル・ホワイトまでカラーが揃っているのも特徴で、部屋の雰囲気に合わせて選べます。
同じシリーズの中でも価格を抑えつつ、カラーの選択肢は今回の候補の中で一番豊富なのがこのローバックの魅力です。長く使うことを前提に、部屋の雰囲気に合わせた一台を選びたい人に向いています。
購入者の口コミ
- デザイン・座り心地ともに問題なし。本革で長く使って味を楽しみたいと思える、後悔のない買い物だった(キャメル)
- 質感・使用感ともに想像以上で、組み立てもほぼ不要ですぐ使えた
- 縫い目に沿って傷みやすいのはリプロダクト品共通の弱点。本物のハーマンミラー製には縫い目自体がないので、そこは仕方ないと感じた
スペック
| Amazon評価 | ★4.4(10件) |
|---|---|
| 価格帯 | 3万円台後半 |
| 本革の範囲 | 座面・背面 |
| 耐荷重 | 明記なし |
| カラー | ブラック/レッド/キャメル/ホワイト |
| リクライニング | なし(多少のロッキング) |
7位:ナカバヤシ RZE-A210BK
あえて硬めの座り心地が支持される一台 #洗練


座面と背もたれの表面に牛革を使用した、シンプルでモダンなエグゼクティブチェア。
あえて硬めのクッションで、体が沈み込まずしっかり支えてくれる座り心地が持ち味です。
主な特徴


丈夫な牛革を座面・背面に採用
座面と背もたれの表面に牛革を使用。側面や背面裏側はPVC合成皮革で強度を確保している。


背座一体ロッキングで18度リクライニング
背もたれ部分は背座一体式ロッキング機構で18度傾けられる。お好みのリクライニング具合に調整できる。


本革チェアの中では最安クラスながら、あえて硬めに仕上げたクッションで体が沈み込まず、しっかり座れるのが特徴です。座面は低め(42〜49cm)に設定されているので、脚がしっかり床に付く安定感を求める人に向いています。
会議室や教育・医療福祉機関など、オフィス以外の場所でも使いやすいリーズナブルさも魅力。長く使うというよりは、コストを抑えつつ本革の見た目を楽しみたい人向けの一台です。
購入者の口コミ
- 安価な割に高級感・安定感があり、しっかり体を支えてくれる座り心地
- 本革部分は丈夫な牛革で、価格以上の満足感がある
- ロッキングがやや硬めで、軽く体を伸ばしたい時には少し力がいる
スペック
| Amazon評価 | ★3.2(28件) |
|---|---|
| 価格帯 | 3万円台後半 |
| 本革の範囲 | 座面・背面 |
| 耐荷重 | 明記なし |
| カラー | ブラック/ホワイト |
| リクライニング | 最大18度 |
まとめ|迷ったら王道タイプ、こだわるなら本革の範囲で選ぼう
本革のオフィスチェアで失敗しないためには、本革が使われている範囲と、価格・デザインのバランスを見て選ぶのがポイントです。
とくに迷ったら、以下を目安に選んでみてください。
- レビュー数の多さ・信頼感重視:HUAUR
- コスパと天然木の質感:サンワダイレクト 150-SNCL006
- デザイン性重視のリプロダクト:イームズ プレスラインタイプ/ローバック
本革の範囲やお手入れのしやすさも比べると、自分に合う1台を選びやすくなります。



実際に見比べてみると、本革の質感や色合いは写真だけでは伝わりにくい部分もあります。
気になる商品は、Amazonのレビューも合わせてチェックすると、質感のイメージがつかみやすく失敗しにくいです。


HUAUR
接触面100%本革が自慢の本格派
- 厚み3.5mmの牛革使用
- 4万円台で本革チェアに挑戦できる
| 順位 | タイプ | 商品 タップで紹介へ | 画像 | 特徴 | 評価 | 価格目安 | 購入先 | 本革の範囲 | 耐荷重 | リクライニング | カラー |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1位 | 王道 | オススメ HUAUR | 接触面100%本革が 自慢の本格派 | ★4.0(122件) | 4万円台 | Amazonで見る | 座面・背面 肘当てなど接触面全て | 180kg | 最大150度 | ブラック/ブラウン/ オレンジ | |
| 2位 | サンワダイレクト 150-SNCL006 | 本革×天然木で コスパよく上質 | ★3.5(98件) | 3万円台後半 | Amazonで見る | 座面・背面 肘当て | 85〜90kg | 0°/14°/27° (3段階) | ブラック | ||
| 3位 | イトーキ カテドラRチェア | 老舗家具メーカー の本格仕様 | ★3.8(46件) | 4万円台 | Amazonで見る | 座面・背面 肘当て | 明記なし | 最大134度 | ブラック | ||
| 4位 | 高級 | AKRacing Premium Monarca | イタリア製本革に こだわる最上級 | ★3.7(30件) | 12万円台 | Amazonで見る | 座面・背面 | 明記なし | 最大180度 | ブラック | |
| 5位 | 洗練 | イームズ アルミナムチェア | ハーマンミラーへの 敬意を感じる一台 | ★4.8(11件) | 6万円台 | Amazonで見る | 座面・背面 | 明記なし | 硬さ調整式 | ブラック | |
| 6位 | イームズ アルミナム ローバック | 味わいを楽しむ リプロダクト | ★4.4(10件) | 3万円台後半 | Amazonで見る | 座面・背面 | 明記なし | なし (多少のロッキング) | ブラック/レッド/ キャメル/ホワイト | ||
| 7位 | ナカバヤシ RZE-A210BK | あえて硬めの 座り心地 | ★3.2(28件) | 3万円台後半 | Amazonで見る | 座面・背面 | 明記なし | 最大18度 | ブラック/ ホワイト |
本革オフィスチェアのよくある質問
- 本革のオフィスチェアは全部本革ですか?
-
いいえ、多くの商品は座面や背もたれの肌が触れる部分だけが本革で、側面や背面はPUレザーやPVCというハイブリッド仕様がほとんどです。全体が本革のモデルはかなり少数です。
- 本革と合成皮革(PU・PVCレザー)、結局どちらがおすすめですか?
-
長く使い込んで経年変化を楽しみたいなら本革、コストと手入れのしやすさを重視するなら合成皮革がおすすめです。用途や好みに合わせて選びましょう。
- 本革チェアのお手入れは大変ですか?
-
定期的な保革クリームでのお手入れがあると長持ちしますが、必須ではありません。直射日光や乾燥を避けるだけでも、傷みはかなり防げます。
- 本革は蒸れやすいですか?
-
PUレザーなどの合成皮革に比べると通気性はやや劣りますが、パンチングレザー仕様など通気性に配慮した商品もあります。
- リプロダクト品の本革チェアは、本物と品質が違いますか?
-
リプロダクト品は正規のハーマンミラー製などと比べると、縫い目や細部の仕上げに差があることが多いです。とはいえ、本革を使った商品も多く、価格を抑えつつ質感を楽しめます。














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